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日常的な活動がほぼ不能

現在、身体的な苦痛で数ヶ月間悩み苦しまされてる日々。
表情が勝手動く、首が捻じ曲がる。それに伴い呼吸が苦しくなったり、抑えるのが困難な感情に頻繁に襲われる。症状は自宅で強くあらわれる。何も出来ず寝たきりの状態。


来週、市内の病院でMRI検査と治療を行う。
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theme : 日記
genre : 日記

脅迫、拷問

前日のエントリーは、「ブログを消せ」「消さないと殺す(親も)」と脅迫が、書いた夜から執拗に続くので消すことにします。

加害者達にとって都合が悪いらしいようです。「エントリーを消しても殺す」とかなり怒っている様子。
前夜は実際に殺されかけました。頭重による時には昏睡のようになる脳機能の低下、顎の痙攣による小刻みな呼吸による呼吸困難で。

警察へ相談に行く

今頃(被害に遭って4年くらい?)になって、警察相談に行く。
被害者の方の話しから相談に行っても意味無いと言われてたのもあり、放ったらかしにしていた
(被害初期は公安、警察主犯説が強かったのもあり)。ここ数ヶ月は、日常生活も困難、不能な状態にあり、動けるうちに行ってみようかと。

あと音声送信が今までは単語や奇声などの単純なものだけだったのが、一週間前くらいから具体的に話しかけてくるようになる。「警察行っても意味無ねーよw」「(警察が)怖いから行けねークセに」と挑発も鬱陶しいので。

8月26日(水)14時半、平塚署。
結果から言いますとやはり無意味でした。
感想としては、話しが噛み合わない、あからさまではないが適当にあしらわれる感じを受けました。

「テクノロジー犯罪について分からないな?」と言うので、説明を始めると話しを遮られる事が多々あったり、持参した資料を適当に読むなどで(説明文が両面に書いてあるのに裏面を見ない)、担当者に不満を感じた。資料に書いてるのに「目に見えるものがあるの?」と言われ「これはやっぱり駄目だ」と思ってしまった。

「話が噛み合わない」の一例は、ようやく簡単にだが被害の説明を終えた後に「先生は何て言ってるの?(最初に顔の不随運動で病院に通っているのを説明したので)」と返事が返ってくる。(話しが噛みあわない例、合ってます?頭が働かない+頭が悪いので・・・)

集団ストーカー被害については、今まで何人かの方に集団ストーカーの説明をしたが、大抵の人は聞いた事が無い言葉なので、皆「何それ?女に集団で追っかけられるの?」とか質問をされたのに「聞いた事無い」という返事で終わり。

工作員が先周りをしたのか?と疑った。偽被害者が市内にいて、すでに警察に相談しに来ていて、テクノロジーの悪用、電磁波被害、集団ストーカーを訴える相談者を、頭のおかしい人と思わせる工作をしていたのではないかと。

また警察官の一部に、この犯罪に加担している者がいるのは、被害者の共通の認識だが、対応してくれた方はそうには見えなかった(ICで録音していたからかもしれないが)。加担者ではなく、ただ「またこの類の人か・・・」と思っていて、態度には出さなかっただけ?
警察の対応は皆こんな感じなのかもしれません。僕は今日初めて警察に相談に行ったので分かりませんが。

上に書いた挑発ですが、実際に相談しに行き帰ってきたら、今度は「急に強気になりやがった」「行ってもも意味ねー」と言っておきながら「今度行ったら殺す」。他にも連日、脅迫恫喝が続いてます。あと「ブログなんて書いても意味ねーw」とか言っておきながら、このエントリーを書いてる間、身体攻撃を強めてきて妨害してくる。
意味が無いなら好きに行動させろ、と言いたい。



上で書いた「日常生活も困難、不能な状態」は、これまでも書いてるように頭が重くボーッとして思考力、集中力の著しい低下が日が経つ毎に強まり、現在では止む事が無く、ほとんど寝たきりです。頭が重くて朝目が覚めても動けない布団から起き上がれないレベル。このエントリー書くのに4時間位かかる・・・。
(矛盾があるので(寝たきりなのに外出できる)補足すると外に出ると多少、身体攻撃が弱まる)

「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも

「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも
WIRED VISION 2009年7月 6日
http://wiredvision.jp/news/200907/2009070622.html

James Walbert氏は2008年の年末、以前の仕事仲間から、精神に作用する電磁放射の攻撃を受けているとして、これをやめさせるための裁判を起こした。

Walbert氏は、カンザス州セジウィック郡の陪審員団に対し、Jeremiah Redford氏と取り引きをめぐって食い違いが生じた結果、同氏から「放射注入」をするぞという脅しを受けたと説明した。同氏によるとその後、電気ショックの感覚、電子的に作られた音、耳の中ではじける音や鳴り響く音を感じるようになったという。

12月30日(米国時間)、裁判所はWalbert氏側に有利な判決を下し、Redford氏が「電子的な方法」による嫌がらせをWalbert氏に行なうことを禁じるという、画期的な保護命令を出した。これはまじめな話だ。

私は最近、英BBC『Radio 4』で6月20日放送の番組に参加した。番組のテーマは、『影なき狙撃者』と現実世界の関係を軽い感じで見ていき、マインドコントロールの話に現実性があるのかを検討していくというものだった。[影なき狙撃者は、邦訳早川書房刊。無意識に殺人を犯していく男性を描いた小説で、1962年に映画化。2004年には、政治に利用される形で兵士らが洗脳され記憶改変されるという形でリメイクされた(日本語版記事)]

番組で私は、いわゆるテレパシー光線銃や、脳内に直接音を発生させるシステム(日本語版記事)「神の声」兵器(日本語版記事)など、風変わりな非殺傷兵器の概念について話をする機会を得た。

こうしたプロジェクトは、大半は研究実験か、プレゼンテーションの段階にとどまっている。しかし、法曹、政策、ビジネスの分野で、脳への電磁的な攻撃を真剣に取り上げる動きは出てきている。

Walbert氏の訴訟には、ミズーリ州下院のJim Guest議員(共和党)の支援があった。Guest議員は、RFIDチップの強制埋め込みに反対する法案など、電子ハラスメントに対処するべく提案されている立法に取り組んでいる。

ユネスコでは、電磁波がテロリストに使われる可能性を取り上げる会議が昨年開催された。また、『非殺傷兵器に関する欧州シンポジウム』では2009年に初めて、「プライバシーを侵害するような遠隔捜査と、行動に影響させる応用例」をとりあげた、非殺傷兵器の社会的意味に関するセッションが行なわれた。自分は標的になっていると信じる人たちが、少しずつ公認を得てきているのだ。

これを新しいビジネスチャンスとする人々もいる。すでに相当数の企業が進出し、「技術的監視対策」(TSCM)や、電子ハラスメントの診断調査などを提供している。

こうした企業のサービスでは、通常の盗聴器の探知に加えて、「頭痛、目への刺激、めまい、吐き気、肌荒れ、顔のむくみ、虚弱、疲労、関節や筋肉の痛み、耳鳴り」を引き起こす可能性のある、マイクロ波によるひそかな攻撃をチェックできる。

こういった症状を訴える顧客については、多くの場合その原因は、ハイテクな軍事品のような珍しいものではないだろう。しかし企業はもちろん、顧客に対してとにかく高価な保護対策を販売する。こうして、これら発展段階の技術プロジェクトへの意識は高くなっていく。これから数年間は、「電子ハラスメント」「ギャング・ストーキング」といったものを耳にする機会が増え続ける可能性が高いだろう。

theme : 社会ニュース
genre : ニュース

頭が働かない

現在の状況。まともに頭が働かない。頭は常に重く思考が鈍い。

頻繁に強い頭重感が頭部に当たるような感覚を受ける時がある。そうなると意識を一瞬失う感じになり、何も考えられなくなったり声が発せられなくなったり。同時に身体の力が抜け、キーボードに乗せてる手がずれ落ちたり。

今、ブログを更新しようと下書きを始めると、頭が重くなって考えられなくなる。今日はここまで数時間ほど、いつもよりは比較的まともに頭も身体も動かせてたのが・・・。
加害者にとって都合の悪い場面で、この思考を極端に鈍らせる頭重が襲う。

894 名前:名無しさんの主張[] 投稿日:2009/05/09(土) 21:03:27 ID:R/VLh967

俺に電磁波食らわしてる犯罪者連中は何か言うと
「ぶっ殺す!殺してやる!」と言って拷問のような苦痛を与えてくるが
やくざかそれ系の人間がやってる本格的な犯罪だと思うこれは。

ちなみに、取り締まる法律がないと言うのは無茶苦茶な理屈だ。
明らかに暴行であって医療機関が脳をしっかり調べれば傷害罪は確実だろう。
俺が耐え切れずに自殺したら完全に殺人だよ。
おそらく、この連中は今まで相当数の被害者を自殺に追い込んで来てると思われる。


被害者ブログでも結構、深刻な被害が書かれてる所があるが、
そっちの方が真相だろう。

我々被害者は深刻な被害を受けてる被害者を世間に知らしめてことの真相をはっきりさせた方がいい。
「大してことされてない」と被害者が加害者に対して強がり、それを
世間に伝えた所で被害者にとって何のメリットもない。
犯罪を隠蔽しているようなものだ。



頭が重くグッタリするだけならまだ良い方だ。同時に呼吸が苦しくなる。前エントリーに書いたように喉付近の筋肉の不随、痙攣が原因だ。これにはコツがあって意思の力で何とか楽にする事ができるのだが、頭が鈍り意思が働かないと対処不可能になる。で、ただ延々と苦しみ悶える状態になる。

頭が使えない、脳が働かない。これは「死」と同じではないか?
こんな状態でも攻撃は、エスカレートしていくのだから堪らない。

僕がまともに身体を動かせたのは、安定した呼吸ができたのは、頭が使えたのは何ヶ月前になるだろう。

今、息苦しく胸が痛い。頭が重く思考が鈍い。視界がボケて文字が認識できない。そしてそれまで聞こえなかった、中年婆の薄気味悪い笑い声が聞こえる。

別の事を書きたかったのだけど愚痴になってしまった…。
プロフィール

HK

Author:HK
神奈川県在住
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。


電磁波犯罪による身体被害
(管理人の場合)


集団ストーカー被害を綴る(旧ブログ)


kalmiahorizon@gmail.com

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