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音声送信の技術は、1974年に実行可能だった

米陸軍「脳内で音声を発生させる技術」ウェブページの謎
2008年5月13日



「V2K」[「Voice-to-Skull」(脳内音声)の略]という技術を使った兵器に関して、米陸軍が作成していた実に奇妙なウェブページが削除された。

このウェブページが存在していたこと自体も奇妙だが、削除されたことはさらに奇妙だ。

『Google』で検索すると、「Voice-to-Skull device」(脳内音声装置)を定義した項目の米軍サイトのページがヒットするが、リンクをクリックしても「ページが見つかりません」と表示される。

米国科学者連盟(FAS)の、政府の機密や防衛政策に関する文書を集めたウェブサイトでは、問題の項目を掲載していたページの写し、脳内音声装置の定義を、現在でも公開している。

脳内音声装置

定義:(1)パルス波形にしたマイクロ波を照射することで、人または動物の頭蓋内に音をマイクロ波送信する電磁神経刺激装置、および、(2)人または動物の頭蓋内に音を送信できるサイレントサウンド[耳に聞こえない音]装置などを含む非殺傷型兵器。

注:変調して送信される音は、潜在意識に働きかける音声メッセージになる可能性がある。V2Kのひとつの用途としては、空港周辺にいる鳥を脅かして追い払う「電子的かかし」としての利用。

最初にウェブページが削除されていることに気づいたのは、イギリスの団体『マインドコントロールに反対するキリスト教徒』だ(同団体は削除される前のウェブページのスクリーンショットも保存している)。

同団体の代理人の話では、ウェブマスターに連絡を取ったところ、問題の項目は「恒久的に削除した」とだけ言われたという。

上の画像は、V2K兵器がどのように機能するかを、ある人物が自己流で図説したものだ。

[以下、画像内のテキスト]

耳に聞こえない(音声FMに変換した)催眠術を送信する方法。音声周波数変換器を使って「音声」を生成し、パルス状のマイクロ波として離れたところから脳内に送る。

出力はおおよそ連続音になる。耳鳴りに似ているが、催眠術者の声が埋め込まれている。

下図は、人間の脳が感知できる周波数のマイクロ波信号の短パルスを表わしたもので、縦線1本が短パルス1つに該当する……。脳はこの連続したマイクロ波パルスを変換し、「耳では聞こえない音声」を聞く。このような催眠に対する意識的な防衛は不可能。

1974年には実行可能だった!

各マイクロ波パルスのタイミングは、音声波の下降曲線と交わるごとに制御される(1974年にJoseph Sharp博士が考案した方法)

可聴範囲の上限近くの連続音、例えば周波数1万5000ヘルツ

催眠術者の音声、例えば周波数300ヘルツ〜4000ヘルツ


周波数変調器、音声周波数を制御する

右下の曲線は、FM音声がどのように送信機パルスのタイミングを制御するかを示す拡大図。


[マイクロ波をパルス波形にして人に照射すると、頭の中から発せられたような音を聞く事ができる現象『マイクロ波聴覚効果(フレイ効果)』についての過去記事はこちら(日本語版記事)]
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テンペストによるPC盗聴

あらたな情報漏えいの危機:電磁波タッピング
電磁波タッピングとは、パソコンの周辺機器が発する微弱な電波を受信し、そこに含まれる情報を再現する技術です。この技術は、軍事目的として研究されていましたが、冷戦構造の崩壊や米国での軍事予算の縮小、情報公開により、一般への広がりも懸念されています。また、情報漏えいだけでなく、ノイズによる誤動作や機器の破壊などを防止し、「安定動作する」というセキュリティーの意味も含めた、ハードウエアに対する総合的なノイズ対策を行うことで、より信頼性の高い強固なセキュリティのシステムとすることが可能となります。

株式会社コトヴェール



携帯でネットを閲覧していて覗かれないでいるのは良いなあ、と考えていたら、テンペスト対策商品の事を思い出す。上のリンクのTGC(タッピング・ガード・ケーブル)です。

この商品の存在は以前調べていて知ってたが、当時の事情や集ストによる妨害(宅配物を開梱させられる、偽モノを送られる等)を懸念して購入しないでいた。先日、あまり期待はせずに買ってみる事にした。

tgc
使った感想ですが効果は有りです。一応無事に商品は届いたようです。

TGCを繋いでパソコンの電源を入れる。モニタに映像文字が表示されると同時に音声送信主の悔しがっている声が聞こえた。その後、ネットサーフィンを続けるが、画面の内容を加害者は分かっていない様子。仄めかしの言葉、画像が表示されても全く反応が無い。
加害者宅の子供の声で「インターネットが…~い」と聞こえました。後ろは聞き辛かったのですが、おそらく「インターネットが見れな~い」と言ったのではないだろうか。

こんな気楽にパソコンが弄れるのは2年ぶりです。ついこの間まではこんな感じで実況生中継されながらの使用だったので、集中してパソコンを操作出来る状態じゃなかった。特に文章作成の時は大変です。ブログ書く時とかはノイズキャンペーンが酷くなるし…。

TGCを使用してまだ数日。集ストの「喜ばせてから突き落とす」を散々味わっているので、今は効果があったように見せているだけなのかも…という疑念がありますが、その場合、いずれ加害者の高笑いが聞こえてくると思うので、その時が来たらブログにて報告します。報告が無ければ効果は順調だと判断して下さい。

パソコン盗聴が気になっている被害者の方にはお勧めの商品です。

「集団ストーカー被害に遭ってたらパソコン盗聴なんて気にしてるどころではない」という意見もありますが、まあ、被害のひとつでも防げるものが有るならそれに越したことはないかと…。


「~情報公開により、一般への広がりも懸念されています」
そこら辺の(成りすまし)一般人が、このような機器を使っている現実があります。パソコンを使ってない企業など現在無いでしょう。個人レベルでもパソコンを所有している人の数の方が多いのでしょうか?会社、個人の情報が丸見えの状態にあります。一日も早くテンペストによるパソコン盗聴犯罪を公にするべき。これを利用している者が集団ストーカーと結びつく可能性も高い訳ですし。

脳波で光るライトセイバー

脳波で光るライトセイバー 来月日本で初公開

ダースベーダーのヘルメット内でセンサーが感知した脳波を無線でライトセイバーに送る。精神集中の度合いによってライトセーバーが点滅するという玩具の試作品が来月、日本で世界初披露される。

2007年05月02日 12時43分 更新
 “念力ゲーム”時代到来!? 米シリコンバレーのベンチャー企業が、心の動きに反応するハイテク玩具の開発競争にしのぎを削っている。

 AP通信によると、同地に本社を置くニューロスカイは精神を集中すると剣が光る玩具を開発した。映画「スターウォーズ」のダースベーダーのヘルメット内でセンサーが感知した脳波を無線でライトセーバー(剣)に送る仕組みだ。

 医療で使われる高額な脳波計センサーを1個約20ドル(約2400円)で製造。精神集中の度合いや不安、緊張を読み取る。パットの巧拙にプレーヤーの集中力を反映させたゴルフゲームにも応用できるという。試作品は6月28日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で始まる「東京おもちゃショー2007」で世界初公開する。

 一方、エモーティブ・システムズは18個のセンサーを搭載した精巧な家庭用ゲーム機向けヘッドセット(頭部に装着する入力機器)を来年発売する計画だ。複数の種類の笑いや瞬き、無意識の感情などを感知し、任天堂の「Wii(ウィー)」など最新ゲーム機用格闘ゲームなどを操れるようにする。同社はこの技術を、体がまひした障害者などが、仮想空間で自由に行動できるようにするためのシステムにも応用する考えという。

 昨年、日立製作所の脳血流測定技術をアトラクションに採用して話題を集めたバンダイナムコグループによると「日本で脳波を利用した家庭向け玩具製品は聞いたことがない」という。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/02/news029.html
プロフィール

HK

Author:HK
神奈川県在住
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。


電磁波犯罪による身体被害
(管理人の場合)


集団ストーカー被害を綴る(旧ブログ)


kalmiahorizon@gmail.com

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