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相手にする必要のないレベルのもの

【指名手配された!?】より
1月30日に更新されてたようなので、転載。


【ToBeContenued】
相手にする必要のないレベルのもの【07/01/30更新】

【ToBeContenued】
>程度の低い争いに巻き込まれない
多くの人の悩む典型的な被害は、(盗聴、盗撮による個人情報の入手と、それを入手していることを示して羞恥心を煽る、圧力をかける、屋外で尾行して監視下に置いていることを誇示する、など)ですが、こうした法的処置の取れないレベルの嫌がらせは、騒ぐから相手も調子にのるので、全く一切効果が無いという事を、できるだけ多くの人が行動で示すこともストーキングの撲滅(というか自然消滅)につながるかもしれません。

こうした社会的制裁の方法が存在することより、このレベルのつまらない示威行為が通用すると思っている人が大勢いること自体が、こうした犯罪の蔓延する隠れた原因と言えるかもしれません。日本は豊かで治安がよく直接的な犯罪は少ないのに何故か自殺率が高く、こうした事態の背景にある文化や精神構造は誉められたものではありません。犯罪を計画している人や、企業秘密や国家機密など特別な情報を握っている人でないかぎり、盗聴などされても全く問題ありません。

もし相手を牽制したいと思ったら、相手が何となく気まずくなるような対処法を考える(ほのめかされた部分は一切無視して相手を誉めて意表をつく、又は欠点をほのめかす、等、営業本、ビジネス本、心理操作の本などでいくらでもでているので参考にしてください)等、コネや法律で解決できない部分は精神論で対処するしかありません。不審者扱いされない範囲内で、自分が後で気分の悪くならない対応をするのが一番です(言われっぱなしが気持ち悪い人は言い返すのもよいし、言い返すだけアホらしくなる人は無視する等)。

【ToBeContenued】
>情報化社会では自己防衛を
他人の情報が得られる場としては、住民基本台帳、電話帳、ネット、聞き込み、張り込み、などいくらでもあって、個人情報が漏れることは避けられない状態です。ので、逆に屋外で示威行為があまりにあからさまだという人にあったら尾行していって住所表札等を調べて(不動産、家族構成、等)、名前をネットで検索すればプラスアルファの周辺情報が得られます(*1)。尾行等はやりすぎると不審者扱いされるのであくまで偶然で済む範囲にとどめて自己責任でして下さい。

こういったことは全く違法ではないし、相手の素性を知る事で安心する、相手の手法をソックリまねることで自分の置かれている状況を客観視しやすいかもしれません。あくまで追い詰められている人やヒマ人向けで、こうした何の芸の肥やしにもならないことをいちいちしなくても心安らかに暮らせているならそれが一番です。少なくとも病気になって公的医療費を食いつぶしたり掲示板を荒らしたり発狂して人をさしたりするより公共の福祉に利するという意味で加えてあります。

またネット上の情報操作(相手のパソコンのデータやメールの盗み見)はシステム管理、プログラミング等の技術を覚えればいくらでも可能だと思いますが、不正アクセス禁止法などに注意して下さい。
(*1)当たり前ですが、探偵社の末端バイトや外国人など失うものが何も無い人を相手にしてもあまり意味がありませんが、学生等それなりに守るものを持ちながら安易に参加している人に警鐘を鳴らす意味はあります。

【ToBeContenued】
このページは06年当時ネット上になかった情報をフォローしていますが、私自身は生活に忙しく、この問題に積極的に関わろうという気はありません(また不利な立場のまま社会復帰する気もありません(*2))。こうした逆境も良い経験になるので、各自のできる範囲で上手く立ち回ってもらいたいと考えて作ってあります。

このページは犯罪行為を進めている部分は一切ありませんが、どちらかというと裏ページという感じになっていると思います。表立った態度としては、他のサイトが参考になります

(*2)加害者の1人に「世間(自分たちのことを指していると思われる)の暖かさを知りたくないの?」と言われたことがありますが、私は3年程前までは大した苦労もなく暮らしていたので、この人たちは自分の置かれている状況をあまり自覚していない井の中の蛙という印象だけを受けました。お金が足りなかったり時間があまっていたりして加害行為に手を染めている人は、社会的にも人格的にもあまり恵まれていないので特につきあうメリットもありません。で、それを自覚していないので上のような言葉がでます。こういうハイエナのような人たちは法律やコネなどの力で追い払うか、彼らの豆腐頭でも理解できるような低レベルのリアクションを返すしか対処のしようがありません。できるだけ多くの被害者が「で、だから何?」という態度を貫いていかないと、村八分などの悪しき習慣はなかなかなくならないかもしれません。

【ToBeContenued】
>裏技1
監視されているという意味では、反権力的な活動をしている人たちは皆監視されています。彼らは上に書いたようなことは普通に身に付けているし、指名手配されているのに捕まっていない人までいます(*2)。本当に警察も法律も助けてくれなくて八方塞がりの状況にあるなら(本当にそんな極悪非道の社会なら、少しずつ良い方に変えていくべきですから(*1))、そうしたところを探して事情を話して雇ってもらえば良いかもしれません。彼らは左翼系の運動に紛れ込んで仲間を探しているという話です。
(*2)http://www.pref.okayama.jp/kenkei/keibi/koan/kageki/kageki.htmなど。

(*1)自分に都合の悪い事を全部社会のせいにする人は相手にされません。
どんなコミュニティに参加するにも、役に立つスキルがなければ相手の迷惑です。
左翼系の運動自体が思いっきり見張られているので(盗聴や尾行程度で騒ぐ)チキンが参加すると気が狂ってしまいます。

このページは犯罪行為を一切すすめていない(禁止!)ので、もし普通の人を監視対象にすることがあれば、こうして反社会的な人物が増えていくのではないかという趣旨で受け取ってもらってもかまいません(気が狂うにしても、反権力的な活動に走るとしても同じ)


他にも1月30日に更新されたコンテンツがあるので、被害者の方は読んでおくと良いかもしれません。

この方も被害者だったとは知りませんでした。
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実は知らない日本の事 blogより

【実は知らない日本の事】より


 さて、私は2、3年間、ストーカー、電磁波、創価学会などの被害について調べています。
世の中の創価学会被害者の中には、ストーカー&電磁波被害がセットになり、精神病と間違われている被害者が大勢います。
(ここで事前に知識として覚えておいて欲しいのは、創価学会は総体革命というものを計画しています。
これは企業や医療、市役所などの官公庁、警察などに草と呼ばれる人間を配置することです。)

 この精神病と言われてしまう根拠は何なのでしょうか?

 それは、今の医療や警察などの不透明な部分が大きく関与してきます。まずこれらの被害を受けている被害者が精神病にされてしまうパターンを紹介します。

パターン
① 集団タイプのストーカー被害にあう。
② 精神的に鬱にされる。
③ 警察に相談しに行くと、
 「今の医療では、電磁波過敏症は認められていません。
 あなたの頭がおかしいのでは?」
 「(事前に何も言わず突然)精神病院を紹介します。」
 といわれてしまい、どうしようもなくなる。

のパターンが多いようです。創価学会が周囲に住む地区では、
創価学会員に精神病のレッテルを貼られてしまう被害者がいるのも事実です。

 さて、世の中では電磁波を受けても平気な方は大勢いらっしゃいます。なぜ被害者が電磁波過敏症になるのでしょうか?

 それは長期間の照射によるものです。

 実際に医療機関は電磁波過敏症について長期間の実験をしてはいません。測定の結果、いつも違法無線により電波を浴びている人ほど、一般的に精神病とされている症状が発生します。

しかし、電磁波過敏症の文献を見ると、これら殆どの症状が合致します。

 (更に精神病の中には、声が聞こえると言う統合失調症の症状もありますが、こんなのは科学的にすぐに証明できるものです。
何故なら人間の聴覚信号は1980年には既に解明されているのです。
この聴覚信号を電波で照射すれば、声など聞こえても当たり前でしょう。

他にも難しい話はありますが、今回はここまでにします。
もし興味をもたれたら、「人工内耳」という製品を調べてみてください。)

 ここで、もう一度被害のパターンを確認しましょう。

① 集団タイプのストーカー被害にあう。

 これは創価学会被害者がよく言うことでもありますし、精神病と診断されている人もよく言います。
実際私は電車の中で不自然に携帯のカメラを目の前で向けられたことが数回あります。
私の場合携帯のカメラで取り返すと、その後不審者がいなくなりました。

 この集団タイプのストーカーは、よく否定する警察がいますが、

「警察は集団ストーカーについて、一度も調べたことがない。否定するだけ。」

 というのが現状です。警察は市民の訴えを無視してはいけないのですが、調べようともしないで、否定をしているだけです。しかも警察は宗教に関するのトラブルは扱いません。
創価学会は以前集団での付きまといなどを行ってきた歴史があります。
しかし、それでも警察は集団タイプの付きまといなどは世の中に無いと否定します。

 これがまず被害者が苦しめられるポイントでしょう。

② 精神的に鬱にされる。

 次に鬱になってしまったり、神経が過敏になってしまうという事があります。
これは電磁波過敏症を良く知ることで、人工的に鬱にしているという疑惑が浮かび上がります。
例えば以前朝日新聞で、「パニック傷害は電波が原因。」といった内容の記事もありました。
電磁波を受けると人間の体に様々な変化が起こることは、実際のところ当たり前の話です。
生体電磁気工学や医療向けの教科書を読めば明白でしょう。

 このような文献などが存在している現在も、電磁波過敏症などを否定する医療や研究者が存在します。
しかし、2006年12月、熊本地裁で電磁波過敏症について証言をした医者がいます。
もう電磁波過敏症を否定することは今後難しいでしょう。
 そもそも携帯などを売ることや、無線LANなどの機器を売りたい企業が、電磁波の健康影響はありますと言うことは会社の経営上まず無いはずです。
先日細胞レベルの実験をした携帯の企業がありましたが、このような実験は非常に低レベルの実験です。

 更にこれらは環境問題なのかと聞かれると、私は人工的に行われていると言うでしょう。
何故なら私は電波を図ることが出来る計測器を持っています。
この計測の結果を見ると、環境問題とは言えないことが分かると思います。
普通の人は電波はレーザーのような方向性は無いと思っています。
しかし、計測した結果はこれを否定するものでした。
電波が強くなっている場所は、ベッドや椅子などの人間が居座る場所であったり、正確に頭の位置に照射される場合もあります。更に子供なども特に狙われやすいことが分かっています。

 これは人工的に電磁波過敏症の症状を誘発しているという結論になります。
また、これを裏付けるものとして、被害者の近隣には不審者が多いということもあげられます。

③ 警察に相談
 これは既に①で紹介していますが、もちろん被害者に協力的な警察の方もいます。
ただ、そのような方と会うことが出来るかどうかはその地域の警察によるでしょう。
まず調べなくてはいけないことは、警察官が創価学会などの宗教に入っているかどうかです。
もし警察官が創価学会だった場合は、埼玉県の朝木議員の殺人事件を例にとり、創価学会の警察がこの被害の件に入り込めないようにすることが得策でしょう。

 結局、私の結論としては、これらの被害は実際に存在し、人工的に精神病にされる人間が多く、警察の一部も協力をしているように見えるということです。

 ただし創価学会員は自分を創価学会信者と言わずに隠す場合もあります。
結婚を考えている方や、付き合っている方が創価学会かどうかという事は、これを読んでいるあなたの人生に大きく関わってきます。

 勧誘するときはいい事しか言わないのが通常です。
しかし、創価学会を例に取ると、創価学会の歴史は犯罪の歴史でもあります。彼らは自社出版などの出版物を利用して、いいイメージを作る努力をしています。
このような出版物にだまされること無く、いろいろな情報を集めてみてください。例えば創価学会は数カ国でカルト指定されています。

 さてあなたはどのような人生を選びますか?

 宗教と名を借りた集金システムの一部に組み込まれますか?

 一度入ったら、もう抜けることは難しいでしょう。

 それとも、普通の人間として自分の力で生きていく事を選びますか?
プロフィール

HK

Author:HK
神奈川県在住
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。


電磁波犯罪による身体被害
(管理人の場合)


集団ストーカー被害を綴る(旧ブログ)


kalmiahorizon@gmail.com

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