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感情のコントロールが困難

最近、感情のコントロールが困難だ。即、怒りの感情が沸きあがり、それが続き、治まらない。

これまで自分はこの犯罪の凄まじい状況下において、被害も認識してから4年目に入った事もあってか、結構冷静にいられるようになっていた。

呼吸困難、頭痛、頭重、朦朧(思考力低下)、顔の筋肉を動かし表情をめちゃくちゃにされる等は以前から続いていて、今更怒り狂うという事は無い筈。また、安全な所からでしか挑発できない弱虫ども相手にムキになる事はない。あったとしてもそれはテクノロジーによるものだ。

たしかにこんな事されたら腹が立つのは当然なのだが、まず苦しさが先行する。苦しんでる最中に思う事は「この先どうなるのか」「どうすれば乗り切れるだろう」とかなどで、感情的になる事は無かった。勿論、全くではないが。

なので「変だな」と思い、前頭葉をやられてるでは無いかと調べる。当たってるのではないか?

自発性や集中力、記憶力、物事を総合的に考える能力が低下
怒りっぽい、飽きっぽいなどの人格変化が起こることもある。


人は「感情」から老化する―前頭葉の若さを保つ習慣術
 
また、前頭葉損傷の症状と現在の僕の身体の状態は一致する部分が多くあり驚いている。



テクノロジーを使った怒りの誘発の方法は、
・顔の筋肉を潰し怒り顔にする。
・息を止める(吐けなくする)。
・音声での挑発。
これら3つを同時に行う。

怒りの感情(他に混乱や不安も)のコントロールのポイントは呼吸で、これが自身の感情によるものとは別に、人為的にコントロールされてる事に気付く事が出来れば「息苦しさ、呼吸困難」で終わる。だが、気付かないと激怒に発展する。

頭を朦朧とさせ、思考を鈍くする事は以前書いたが、上の3つにこれが加わると、呼吸コントロールに気付けず自身の感情と思ってしまう。

11/9のエントリーに「今朝は六時に目が覚めるも頭が重く痛く布団から起きれず、結局起きたのは十時過ぎ。」と書いた。
この日以降からだったと思うが、毎朝同じように頭重が続き、目が覚めても起きれない。日中も常に頭が重く痛く、グッタリして動けない時間が増えた。

この頭重、朦朧感が前頭葉を攻撃していて、最近になり強度を上げてきて、今の感情コントロール困難状態、というわけではないだろうか。



しかし脳の最高中枢を攻撃してくるとは…ここまでするかね。
…するかw

怒りは基本的に電波攻撃を受けた時に起動する。電波攻撃を受けると即連想するのが音声送信主ババア。実際にはババア一人で行える筈は無いと思うのですが、音声はババアの声しか聞こえない為、嫌でも意識させられてしまい、今では完全に植え付けられてます。

激怒の誘発は自宅でのみだったのが(身体攻撃は自宅で居る時に最も強く感じる)、外でもしてくるようになる。外出し、ファーストフード店に入った。頭痛、朦朧感は続き、興奮してきて治まらない。この状態で自宅に戻るとヤバそうだったので、帰りを遅くしようとも考えたが、逃げてもしょうがないし、逃げると加害者はそこを突いてくるので止める。

こんな状態なので最近は毎日外出してます。
怒りを分散させる為、大規模な集団ストーカー歓迎です。電波攻撃無しが条件で。


ファーストフード店でブログを更新しようと決め、思いついた事をメモする。
帰宅後は感情コントロールはされてなく冷静な状態でメモ見てます。これは相当興奮してたなw
これ全部書いたら、印象悪くしそうなので止めときますw

ひとつだけ。
ここまでしてまでも加害者が守りたいモノって一体何なんだ?
俺を殺したところで、てめえの不幸な人生が好転する事なんてねーよwww
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【技術】大脳の脳活動から、その人が見ている画像情報を再現…ATRが成功 医療など他分野での応用に期待 [08/12/11]

 われわれが見ている世界を脳からの信号を解読して映像化することができれば、夢や空想を、テレビや映画のようにスクリーンの上で再生できるかもしれない。国際電気通信基礎技術研究所(ATR)脳情報研究所・神経情報学研究室の神谷之康室長らのグループは、情報通信研究機構・計算神経サブグループと共同で、見ている映像をその人の脳活動から再構成すること(以下、視覚像再構成)に成功した(他の共同研究機関:奈良先端科学技術大学院大学、自然科学研究機構・生理学研究所)。本研究成果は、複雑な知覚内容を脳からそのままの形で取り出せることを世界で初めて示したものであり、ブレイン-マシン・インタフェース(BMI)など脳を直接介した情報通信技術の新たな可能性を切り拓くものである。

 眼から入った画像情報は大脳視覚野の脳活動を引き起こす。逆に、このとき生じる脳活動パターンを解読することで、見ているものを推定できると考えられる。神谷室長らはこれまで、機能的磁気共鳴画像(fMRI)で計測されるヒトの脳活動を、パターン認識アルゴリズムを用いて解析することにより、知覚内容や身体の動きを予測する、脳情報復号化技術の開発を行ってきた。しかし、従来の手法では、あらかじめ脳活動を計測してパターンを学習しておいた少数個の選択肢(縦縞か横縞か、など)のうちどの図形を見ていたかを当てることはできても、見ているものを「画像」として取り出すことはできなかった。

 今回、神経情報学研究室の宮脇陽一(情報通信研究機構/ATR研究員)、内田肇(奈良先端科学技術大学院大学/ ATR連携講座学生)らは、脳活動パターンから、見ている図形を画像として再構成する方法を開発した。この方法では、まず、視野を複数の解像度で小領域に分割し、それぞれの領域のコントラスト値をfMRIで計測される脳活動パターンから予測する。そして、その予測値を組み合わせることで画像全体の再構成を行う。この手法を用いて、脳活動パターンの学習に用いていない幾何学図形やアルファベットの形の再構成に成功したほか(図1)、1億通り以上の候補の中から正しい画像を同定できることが分かった。また、2秒ごとに得られる個々の fMRIスキャンを解析することで、見ている映像を動画として再構成することにも成功した。


 本研究では、実際に見ている画像の再構成を行ったが、同じ手法を用いて、心的イメージや夢のような物理的には存在しない主観的体験を、画像として客観的に取り出せる可能性がある。したがって、本研究で開発した手法は、心を生み出す脳内メカニズムを探るツールとなると同時に、医療における心理状態のモニタリングや、脳を介した情報伝達システムの開発など、さまざまな分野での応用が期待される。

リンク、詳細
http://www.atr.co.jp/html/topics/press_081211_j.html
プロフィール

HK

Author:HK
神奈川県在住
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。


電磁波犯罪による身体被害
(管理人の場合)


集団ストーカー被害を綴る(旧ブログ)


kalmiahorizon@gmail.com

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