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年内には公になる?

昨日も記したように「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」が行っている街頭活動や要望書の
提出に対する文書による返答がすでに3カ所から戻ってきている。警察庁、総理府、衆議院議長が
所属する部門。いずれにせよ警察庁と総理府から返答が来たということは基本的には政府全体に
話が伝わることには間違いなく。これは時間の問題でしょうと、会長自身話しておられた。
恐らく近いうちには「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」から正式にその旨についての発表が
HP上であるに違いないので、被害者の皆さんはその事実を足がかりに堂々と被害者として警察へ
行くことができるようになるだろう。少なくとも年内にはこういう事態が発生しているということが
公になることはほぼ確実となったようである。



しかし、世の中の状況が変わらないという事はあり得ないと思う。
テクノロジー犯罪被害ネットワークが出した要望書に対する返答が来たと言う話も聞いている。
警察庁と総理府であり、その内容は真摯に受け止めます、のような事らしく直接被害の解明や
撲滅に繋がるとは思えないが、確かに受け取りましたという証拠にはなるので希望が持てるのではないかと思う。



テクノロジー犯罪被害ネットワーク宛てに来た「要望書に対する回答」は三箇所からだそうで
各都道府県の警察所に連絡が行く事になっているらしい

テクノロジー犯罪被害ネットワーク宛て来た返事はすべて文章であるのでいずれそれが
インターネット上に公開されることを望む。そうすれば被害者は正正堂堂と警察に行けるようになる。
電磁波による無差別テロの被害者ですと言えるようになる。


だそうです。

少なくとも年内にはこういう事態が発生しているということが公になることはほぼ確実となったようである。
これは本当なのだろうか?まあ年内には確実に分かる訳だ。でもあまり期待しないで待つことにしよう。期待していて変わらないとショックが大きいし。

※リンク先のサイトは前頁を読んだ訳ではなく、サイトが信頼できるもなのかどうかは各自で判断して下さい。
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被害説明チラシを受け取って頂きブログを見てくださった方へ

こんな状態なので最近は自分の被害の一例を書いた紙を、様子がおかしいなと感じた方数名に、職場やお店で渡してまわってます。

口で説明すれば良いのに、と思われる方もいるでしょう。僕も最初はそのつもりだったのですが、上記の理由で動くことが出来ず、被害を書いた紙を渡す手段を選択しました。

上司の方に「貴方の一番悪いことは喋らないこと」と注意された。僕も怒られるのは嫌ですから喋りたいです。喋って説明したいんですが、喋れないんです。どうかお許しください。

あと被害に興味を持って頂いた方は、僕のブログは被害一覧以外は読まなくても結構です。意味不明な文章で被害の信憑性を無くす恐れがありますw

サイドバーのリンクにある被害者の方のサイトは、僕自身で信頼できると判断したものです。できればこちらの方を読んで頂くと幸いです。

「信頼できる」と言いますのは、集団ストーカー、電磁波被害サイトの中に、これらを執拗に否定をしたり、わざと精神がおかしい人物を装って被害者を名乗り、被害の信憑性を無くそうとする偽被害者が公開しているサイトやブログが多数存在するからです。

脳に対する攻撃2(職場での影響)

最近新たな職場に就いたのですが、職場でも容赦なく脳への攻撃が行われている。

就業時間ずっとではないが、ほぼずっと継続される。一時的に脳が正常に戻るときもあるが、人が近づいてきたり、騒音が聞こえると同時に頭が重くなり上記の状態になる。
これを読んだ方は精神的なモノではないのか?(人前での緊張など)と思われるでしょうが、近くの人の存在を自分が認識する前に、また騒音に気付く前に頭重が始まるのです。普通、逆でしょう?

苦しさが先行して周りの人や騒音なんて気にならなくなるなんてレベルが多いです。こんな時は、頭の重い痛みと呼吸の苦しさで周りのことなんて気にしてられません。ただ苦しみに悶えるだけです。

動けなくして喋れなくする。
他人に対する音声送信や人前で強制的に怒った顔にさせられる等、信じてもらえるかは非常に難しいですが、とりあえず被害の説明を試みます。一度ひとりの方に説明したのですが、その日以降、脳を攻撃して行動不能にしてきます。特に会話する絶好の機会である休憩時間には必ずです。

こんな事しなくても僕は消極的な人間なので、人に近づいて声をかけるなど簡単に出来ません。また積極的に声かけて説明したところで被害の内容が荒唐無稽なので信じてもらるのは難しいと思います。なのに脳を攻撃して動きを止めてきます。

コミュニケショーンの妨害もあるのでしょう。僕にコミュニケーション能力が無いことなど知ってる筈だが。いつも大勢の仲間同士でうまくやってる加害者達のコミュニケーション能力に比べたら足元にも及ばないよ。まさか僕の潜在能力に怯えてるわけじゃないと思うけどw

音声で悪口を聞かせて、怒った顔にさせて、呼吸困難を引き起こして顔を紅潮させ、何だか知らないけど常に怒ってて危ない奴、という風に印象付ければ十分じゃない?今まで通り。


毎度毎度、思うのが何故こんなにも必死なのか?
僕が加害者の立場だったら、ターゲットに好きなように動かせて努力させる。で、お前が精一杯努力したところで無駄だよwと馬鹿にするかな?そういうことをしないで、脳を攻撃して強引に動きを止めるということは、電磁ストーカーは僕の行動に怯えてるわけだ。人脈も頭の良さもお金も、何もないこの僕に対して。

どれほどの臆病者なのだろう、一度顔を見てみたいものだ。余裕ぶっての(安全な場所から)中年の婆さんの笑い声は聞こえるが。
機器を操ってる奴を変えてもらえないか?もうちょっと度胸のある奴に。僕が行動を起こしても「頑張ってる頑張ってるw」と余裕持って傍観できるような奴に。

脳に対する攻撃1

最終段階?でも書いたが、あれ以降、脳(主に前頭葉?)への攻撃は止むことは無い。日に日に強度が上がってるように感じる。

脳の機能が低下すると「人間としての行動の全てが困難になる」というのをここ数ヶ月、実体験として思い知らされている。

再度具体的な被害を書くと、
挙動不審になる、集中力が下がる、考える事ができない、一時的に思考が止まる、感情的になる(混乱、焦り)、身体に力が入らず動くことが困難または不能頭がボーっとして重く痛い、呼吸が苦しくなる、モノを落っことす、真っ直ぐ歩けない、身体の感覚が鈍る、何かどうでもよくなる、など。

先日、数名のハイテク被害者の方のブログをザッと読ませてもらった。同じように脳をやられてる方も何名かいるようだ。同じ脳への攻撃でも強度が違うのだろうか?何とか行動されてる方がほとんどだ。実際にお会いしたわけではないので、どれほど苦しまれてるか不明だが。

頻繁に更新されていて論理的な文章を書かれている、不幸のブログ(超低周波の恐怖)さんもやられてると知り驚いている。脳をやられてたら毎日ブログを書くとか論理的な文章を書くなどは僕にはとうてい無理だからだ。(疑ってるわけではなく、強度が違い自分への攻撃レベルはかなり強いものなのかという驚きです)

※リンク先のサイトは前頁を読んだ訳ではなく、サイトが信頼できるもなのかどうかは各自で判断して下さい。
プロフィール

HK

Author:HK
神奈川県在住
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。


電磁波犯罪による身体被害
(管理人の場合)


集団ストーカー被害を綴る(旧ブログ)


kalmiahorizon@gmail.com

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