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欧州の被害者団体 FEDAMEによる集団ストーカー・電磁波被害者へのオンライン匿名アンケート

強調文「集団ストーカー in ドイツ」より転載

【日本語版】集団ストーカー・電磁波被害者への匿名アンケート by FEDAME
2008-09-29 (Mon) 集ストニュース in 欧州
このアンケートのことをブログなどで広めていただければ幸いです。ぜひ参加をお願いします!

欧州の被害者団体 FEDAME の行っている「集団ストーカー・電磁波被害者へのオンライン匿名アンケート」の日本語版作成に協力しました。おかしな翻訳がありましたらご連絡ください(英語は得意ではないのですが、この犯罪の広報に役に立つことならと思い協力しています)。

【日本語版】集団ストーカー・電磁波被害者への匿名アンケート
http://www.fedame.net/limesurvey/index.php?sid=43786&lang=ja

FEDAME は世界の著名人・組織を対象に主に電磁波被害についての広報活動をしており、その際に被害者からの報告を参考として提出しています(英語でのレポートが中心)。その活動の成果も先日報告されていましたので、今度簡単にこのブログでも紹介できたらと思います。

日本語での被害報告も一緒に提出してもらえたらという願いを持っています。私個人の被害報告さえもまとめられていない段階ですが、この日本語レポート用のブログもそろそろ始める予定です。

世界のどこか一カ国で集団ストーカー犯罪の存在が認められたら、あとは雪崩を打つようにあらゆる国で加害行為が明らかになるでしょう。どこの国でも被害が同じというのはそういうことです。だからこそ、国や立場、思想が違ったとしても、他の被害者の活動を支援し、参加できることにはできるだけ参加することが大切なのです。そう思います。加害者が集団の力を使ってくるのなら、被害者も同じです。

動ける被害者は自分の信念・やり方でこの犯罪と向かい合っていることと思います。証拠を集める人、背後関係を考える人、科学的な情報を集める人、広報する人、被害を記録する人、ネットで活動する人、実際に行動して活動する人など、様々なタイプの被害者がいることが強みではないでしょうか。

私は被害に遭ってまだ日が浅いので、技術的なことや背後関係については他の被害者の方の報告から毎日学んでいます。そして今、私にすぐに出来ることは広報だと思っています。私はとにかく、日本の現状のあまりの酷さを世界に告発したいのです。黒船来襲ではないですが、世界の目という外圧があったほうが日本には良い気がしてなりません。

ドイツ人に日本のマスコミの酷さを話しても、日本はきちんとした民主国家じゃないかと返されます。与党にどのような政党が居座っていようとも、それは私たち選挙権を持った日本人が選んだことになるのです。私たちは責任を取らなければならない。そうではないでしょうか?

裕福で、犯罪が少ない、礼儀正しい国。外国人は未だにそういった目で日本を見ています。実際にまだそうなのだと思います。しかし、その国では数千もの人がおよそ信じられないような陰湿な悪質な精神テロ被害に遭っている。日本はいつから24時間人民の監視が必要な独裁国家になったのでしょうか。監視だけに飽き足らず、拷問まで加えている。その程度は他の国に比べてもとりわけ酷い。なぜ、この犯罪が世界で野放しになっているのか不思議でなりません。

被害者として活動をしている方たちは、心のどこかでもうすでに、覚悟、を決めている方ばかりだと思います。

被害者たちは、あることへの覚悟をしてまで、告発をしているのです。これが平和な民主主義国家の
真実です。人権に問題があるとすでに知られている国での出来事ではないのです。チベット問題はもう数十年前から始まっていました。知ったのはいつですか?かつて日本には様々な公害問題がありました。企業はすぐに対策を始めましたか?事が公になり、対策が始まるまでにはいつの時代もそれなりの犠牲者の数が必要なようです。残念ながら。

そして、その犠牲者の一人になろうとも、告発をしようとしている被害者の方たちがいます。しかし、日本に限って言えば、もう犠牲者は十分すぎるほどではないでしょうか。集団ストーカーの被害者だけではありません。日本の異常な自殺者の数。その中にはこの組織犯罪の犠牲になった方が必ずいると確信しています。間接的にこの組織の被害に遭った方もいるはずです。組織的犯罪という言葉はあまりにも、この非人間的、狂気的犯罪に対して軽すぎます。街で小銭をせびっている連中とはわけが違うのです。

被害者は増加しています。

平和な民主国家で、政府も警察も司法もマスコミも沈黙を守り通すどころか、加害に参加している犯罪。被害者は実際に被害に遭うまで果たしてそのことを知っていたでしょうか?被害に遭わなければ一笑に付していたことでしょう。そんなの妄想だよ、病院に行け、と。

被害者になる以前にこの犯罪の存在を信じられたか、信じられなかったかは、加害者には関係ありません。知らなかった人のほうが被害に遭いやすいかもしれません。これは日本で起きているテロリズムです。TVの中の砂漠の国のどこかの話ではありません。商店街があって、学校があって、駅がある、そんな日常風景の中で起こっているテロ活動なのです。

希望はあります。

世界中の被害者の活動によって、政治家やジャーナリスト、マスコミの関心が次第に高まってきています。被害者の声を妄想だと簡単に決め付けず、取り上げてくれる方たちが出てきています。これも今まで被害者の方たちが誰からの支援も得られずとも、自分たちだけでコツコツと情報や資料を集めてきた成果ではないでしょうか。

私は、ネットで情報を集めている中で、この犯罪を明らかにしていこうという動き、被害者の声を取り上げていこうという動きが確実に存在していることを実感しています。加害はまだ続くかもしれません。しかし、告発の声は確実に誰かに届いていると信じています。歴史を見ても、誰かが声を上げ続けている限り、それを拾い上げてくれる人がいることは明らかではないでしょうか。

私の代では決着の付かない問題かもしれません。覚悟していたことが先に訪れるかもしれません。それでも、声を上げる人間が絶えることはないでしょう。

被害者は必ず加害者を追い詰めます。
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プロフィール

HK

Author:HK
神奈川県在住
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。


電磁波犯罪による身体被害
(管理人の場合)


集団ストーカー被害を綴る(旧ブログ)


kalmiahorizon@gmail.com

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