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実は知らない日本の事 blogより

【実は知らない日本の事】より


 さて、私は2、3年間、ストーカー、電磁波、創価学会などの被害について調べています。
世の中の創価学会被害者の中には、ストーカー&電磁波被害がセットになり、精神病と間違われている被害者が大勢います。
(ここで事前に知識として覚えておいて欲しいのは、創価学会は総体革命というものを計画しています。
これは企業や医療、市役所などの官公庁、警察などに草と呼ばれる人間を配置することです。)

 この精神病と言われてしまう根拠は何なのでしょうか?

 それは、今の医療や警察などの不透明な部分が大きく関与してきます。まずこれらの被害を受けている被害者が精神病にされてしまうパターンを紹介します。

パターン
① 集団タイプのストーカー被害にあう。
② 精神的に鬱にされる。
③ 警察に相談しに行くと、
 「今の医療では、電磁波過敏症は認められていません。
 あなたの頭がおかしいのでは?」
 「(事前に何も言わず突然)精神病院を紹介します。」
 といわれてしまい、どうしようもなくなる。

のパターンが多いようです。創価学会が周囲に住む地区では、
創価学会員に精神病のレッテルを貼られてしまう被害者がいるのも事実です。

 さて、世の中では電磁波を受けても平気な方は大勢いらっしゃいます。なぜ被害者が電磁波過敏症になるのでしょうか?

 それは長期間の照射によるものです。

 実際に医療機関は電磁波過敏症について長期間の実験をしてはいません。測定の結果、いつも違法無線により電波を浴びている人ほど、一般的に精神病とされている症状が発生します。

しかし、電磁波過敏症の文献を見ると、これら殆どの症状が合致します。

 (更に精神病の中には、声が聞こえると言う統合失調症の症状もありますが、こんなのは科学的にすぐに証明できるものです。
何故なら人間の聴覚信号は1980年には既に解明されているのです。
この聴覚信号を電波で照射すれば、声など聞こえても当たり前でしょう。

他にも難しい話はありますが、今回はここまでにします。
もし興味をもたれたら、「人工内耳」という製品を調べてみてください。)

 ここで、もう一度被害のパターンを確認しましょう。

① 集団タイプのストーカー被害にあう。

 これは創価学会被害者がよく言うことでもありますし、精神病と診断されている人もよく言います。
実際私は電車の中で不自然に携帯のカメラを目の前で向けられたことが数回あります。
私の場合携帯のカメラで取り返すと、その後不審者がいなくなりました。

 この集団タイプのストーカーは、よく否定する警察がいますが、

「警察は集団ストーカーについて、一度も調べたことがない。否定するだけ。」

 というのが現状です。警察は市民の訴えを無視してはいけないのですが、調べようともしないで、否定をしているだけです。しかも警察は宗教に関するのトラブルは扱いません。
創価学会は以前集団での付きまといなどを行ってきた歴史があります。
しかし、それでも警察は集団タイプの付きまといなどは世の中に無いと否定します。

 これがまず被害者が苦しめられるポイントでしょう。

② 精神的に鬱にされる。

 次に鬱になってしまったり、神経が過敏になってしまうという事があります。
これは電磁波過敏症を良く知ることで、人工的に鬱にしているという疑惑が浮かび上がります。
例えば以前朝日新聞で、「パニック傷害は電波が原因。」といった内容の記事もありました。
電磁波を受けると人間の体に様々な変化が起こることは、実際のところ当たり前の話です。
生体電磁気工学や医療向けの教科書を読めば明白でしょう。

 このような文献などが存在している現在も、電磁波過敏症などを否定する医療や研究者が存在します。
しかし、2006年12月、熊本地裁で電磁波過敏症について証言をした医者がいます。
もう電磁波過敏症を否定することは今後難しいでしょう。
 そもそも携帯などを売ることや、無線LANなどの機器を売りたい企業が、電磁波の健康影響はありますと言うことは会社の経営上まず無いはずです。
先日細胞レベルの実験をした携帯の企業がありましたが、このような実験は非常に低レベルの実験です。

 更にこれらは環境問題なのかと聞かれると、私は人工的に行われていると言うでしょう。
何故なら私は電波を図ることが出来る計測器を持っています。
この計測の結果を見ると、環境問題とは言えないことが分かると思います。
普通の人は電波はレーザーのような方向性は無いと思っています。
しかし、計測した結果はこれを否定するものでした。
電波が強くなっている場所は、ベッドや椅子などの人間が居座る場所であったり、正確に頭の位置に照射される場合もあります。更に子供なども特に狙われやすいことが分かっています。

 これは人工的に電磁波過敏症の症状を誘発しているという結論になります。
また、これを裏付けるものとして、被害者の近隣には不審者が多いということもあげられます。

③ 警察に相談
 これは既に①で紹介していますが、もちろん被害者に協力的な警察の方もいます。
ただ、そのような方と会うことが出来るかどうかはその地域の警察によるでしょう。
まず調べなくてはいけないことは、警察官が創価学会などの宗教に入っているかどうかです。
もし警察官が創価学会だった場合は、埼玉県の朝木議員の殺人事件を例にとり、創価学会の警察がこの被害の件に入り込めないようにすることが得策でしょう。

 結局、私の結論としては、これらの被害は実際に存在し、人工的に精神病にされる人間が多く、警察の一部も協力をしているように見えるということです。

 ただし創価学会員は自分を創価学会信者と言わずに隠す場合もあります。
結婚を考えている方や、付き合っている方が創価学会かどうかという事は、これを読んでいるあなたの人生に大きく関わってきます。

 勧誘するときはいい事しか言わないのが通常です。
しかし、創価学会を例に取ると、創価学会の歴史は犯罪の歴史でもあります。彼らは自社出版などの出版物を利用して、いいイメージを作る努力をしています。
このような出版物にだまされること無く、いろいろな情報を集めてみてください。例えば創価学会は数カ国でカルト指定されています。

 さてあなたはどのような人生を選びますか?

 宗教と名を借りた集金システムの一部に組み込まれますか?

 一度入ったら、もう抜けることは難しいでしょう。

 それとも、普通の人間として自分の力で生きていく事を選びますか?
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プロフィール

HK

Author:HK
神奈川県在住
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。


電磁波犯罪による身体被害
(管理人の場合)


集団ストーカー被害を綴る(旧ブログ)


kalmiahorizon@gmail.com

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