スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

生きてますが・・・

何度も呼吸困難について書いてるが2月以降、日増しに酷くなってる。
呼吸が常に不規則で苦しいのだが、どうやら口や喉周辺の筋肉の痙攣を引き起こされてるのが原因みたいだ。集中してやられる時は、一秒間に5~10回の早い息継ぎになる。息継ぎは口周辺の痙攣と一致する。

これが一日中、何度も断続的に引き起こされるから堪らない。
呼吸困難が酷くなり、胸が破裂するような痛みを感じるようになった。
のた打ち回るような苦しさ、頭がおかしくなりそうな苦しさだ。
とにかく一時も安定した呼吸をさせたくないらしい。
一日に安定した呼吸が出来るのは、合計何十分あるのだろう?

呼吸と感情は一体。呼吸が感情に大きく影響することが体験して分かった。
呼吸の調整が出来ないということは、感情を抑える事も出来ないということ。

現在、身体と精神共にかなり危険な状態にあります。

theme : なんとか生きてます
genre : 日記

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視
3月19日19時7分配信 ツカサネット新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci


全国で展開されている防犯パトロール(民間団体などによる通称「安全安心パトロール」)は、ニュースで報道されている聞こえのいい内容とは裏腹に、特定個人を尾行し監視するなど悪辣な法律逸脱行動に及んでおり、憲法違反を含む数々の重大な問題を含んでいる。

安全安心パトロールの根拠にしている「精神規範」は、通称生活安全条例である。これは、識者によると、1994年に警察法改正によって警察庁に生活安全局が設置されてから特に制定が促進されている国家的施策。

事実、資料によると当初は市町村レベルで制定が図られ、それに続いて都道府県段階に取り掛かって、2002年の大阪府を皮切りに、広島、滋賀、茨城と矢継ぎ早に制定され、昨年2008年の奈良を最終として、09年3月現在で47都道府県のうち制定未定・討議中・不明の4県(福島、長野、愛媛、佐賀)を除き、91%43都道府県がすでに制定を終えている。

この生活安全条例は、市町村でしらみつぶしのように数多く制定され、それに伴う民間防犯団体つまり「子供110番の家」「子供老人パトロール隊」などの組織化も警察主導で行なわれている。それのみならず、その団体員に対して県警警部補が「尾行の仕方」「ごまかし方」まで教えているありさまである。こういう実態をみると、まさしく警察の下部組織の育成であり、警察国家へのまい進を思わせる。

警察は、新宿通り魔事件など凶悪事件が勃発するたびに、時をおくことなく「犯罪者捕り物」のデモンストレーションを華々しく意図的に展開している。これは、その事件の記憶の生々しいうちに社会不安の精神の傷に乗じて防犯行為の必要性を浸透させる、という意図を持つものだろう。逆に見れば、ことさら社会不安を醸成しているるようにさえ見える。つまり、狼が来る来る、と。

しかし、統計では逆の結果が出ている。犯罪白書を読むと、2007年殺人認知件数は1199件と戦後最低を記録しているし、昭和と比べると半分以下、強姦に至っては3分の1に激減している。

また、2008年では殺人認知件数は1297件と上昇に転じたけれど、かといって1973年から1977年の昭和後半の2000台(1974年は1912件)に比べるとはるかに低いし、それ以降の昭和末の1800台から1400台までの減少した件数にも及ばない。

凶悪化の進行しているというイメージは、その件数の内実が85%以上親族知人友人という親和的人間関係で起こっているから、なおさらマスコミによるセンセーショナルな報道によって増幅させられている一面がある。だから、それなりの理由のないことではない。しかし、件数からみれば、急増とまではいえないのである。

そして、この減少傾向は別の統計、厚生省の人口動態調査から「他殺」を抜き出してみれば、なおさら明らかである。「他殺」は、1997年718人から翌1998年808人を小ピークに2003年705人まで漸減、2004年655人、2005年600人となり、2006年にはついに600人を割って580人にまで減少した。(それ以降は厚生労働省統計なし)。

防犯パトロールの第1の問題は、民間の警備員ですら「正当防衛」以上の権限を持ちえないのに、一般市民である人物が見える形で尾行や監視という行為をして、その対象個人へ”身辺への「圧力」”を感じさせることである。これは、端的にストーカー行為と同じである。それが、集団で行なわれている。

被害者らはこれを「集団ストーカー」と呼び習わしている。これは、どうみてもプライバシーの侵害であり、個人の文化的生活を保障した憲法への違反ではないか。
防犯パトロールの違法行為は尾行や監視にとどまらない。
たとえば、対象個人が生活に必要な物資を購入するために店舗に入ると、そこの店員に防犯パトロールの要員が警戒するように「密告」して歩く。そのまま信じた店員は対象人物をあたかも「万引き犯罪者」のごとくひそかに、あるいはあからさまに尾行して付いて来る。


そういう行為をされた個人の心象はいかばかりだろう。これは、プラバシーの侵害以上に、弾圧のである。防犯パトロールの問題性は、その団体の「警察の下部組織化」という現在の施策に、そもそも問題の芽を含んでいるのである。

なぜなら、防犯パトロールへの警戒対象人物への情報は、そもそも警察サイドからのもので検証されていない。それが恣意的だったら、どうだろう。政治的にであれ、現場の警察官の私的な感情にもとづくものであれ、そういう悪意の情報が紛れ込む余地は十分ある。
それに、防犯パトロールを担当する民間人とて、差別感や偏見と無縁ではいられない。その感情を利用する形で、個人情報が流され、警戒という尾行・監視あるいはスパイという行動が取られるとしたら、それはまさに「警察国家」である。

防犯パトロールを動員しての尾行・監視ばかりではない。
その活動に加えて、警察の生活安全課が地元のライフライン企業と「防犯協力覚え書」という形の協定書を取り付け回っている。宅配便や市役所、電話会社などもそうであり、たいてい子供パトロールとして登録されステッカーを配布している。また、さらに警察は、青色回転灯なる擬似赤色灯をその企業らに使用許可を出し、その登録数の増加を達成目標に掲げている。

たとえば病院。警察と病院の覚え書によって、警察は容易に病院という本来病気治癒という場所を監視の場所に変えてしまう。防犯パトロールの要員が、患者へのボランティアという偽装の形で病院に入り込むのみならず、病院職員自身たとえば看護師が入院病室の対象人物のそばで付きっきりで会話の立ち聞きをするのは日常茶飯事である。
日常的に展開されるこれらの人権侵害は、すでに「警察国家」の域に達している。一般市民の人権意識は低く、まさかという反応と対応を示す。しかし、じっさいやられていることなのだ。

戦前の状況の経験や知識のある人は、気づくに違いない。戦前の自警団・隣組に似ている、と。かつての市民は、異議を唱える自立心と勇気をもたなかった。それゆえ、関東大震災において他民族への殺戮が行なわれたし、鉱山労働の逃亡者へ鎌で追うようなこともした。今の防犯活動の状況は、まさしくこれを彷彿とさせるものである。

全体状況を見回してみれば、いくら防犯といっても、これはやりすぎだ、ということに尽きる。防犯パトロールはなかば小権力化しており、「お上」の威光をかさに来て振る舞っているようにみえるし、このボランティア活動に、ある特定の政治的団体が関与して容易に入り込み、権力化するという流れも疑われている。

宮城で問題となったように、もし情報非公開とされている報償費がこれらの防犯パトロールに使われているとしたら、それは経済的にもバックアップされることであり、児童虐待通知義務法も検討される昨今、市民は否が応にも「密告社会」に巻き込まれることになる。


■関連記事
天下り強める警察 社会不安あおり防犯名目に


theme : 社会ニュース
genre : ニュース

一切、喋らせない

動けなくして喋らせない、と以前書きましたが、日に日に酷くなってます。
人と話しをしようとすると一切、喋られません、話すことが出来ません。家族も含めてです。

どのようにかというと、主に呼吸困難を引き起こすことによって。以前は脳に対しての攻撃と書きましたが。人に近づくと、急に頭が重くボーっとなり呼吸が乱れ、かなり息苦しくなる。こういう状態になると相手から話しかけられても、ひと言返事を返すだけでも困難になる。

音声送信により、僕の声で言ってもいない悪口か何か聞かせて人間関係を破壊する被害は、これまで何度も書いてきました。ここで、この様に強引に口を封じられる形にさせられると、誤解を解くことや言い訳を言うことも出来なくなります。最近はもうほとんど喋れません、苦しくて。

ハイテクストーカーが、ここまでして喋れなくする理由を推測してみた。
1.電磁波犯罪を周りの人間に話されるのが困る。
2.林という人間が、どういう人物なのか周りの人間に知らせない為。

1はどうか?
被害を一般人に話しても、なかなか信じてもらえない被害者の方の話しがほとんどのように感じます。被害の内容が荒唐無稽です。僕自身も信じてもらえるかは正直期待はしてませんでした。被害者の間でもハイテク被害を訴える者は偽被害者としてみてる方もいて、被害者同士が疑心暗鬼になり連携できない理由のひとつになってます。
このように被害を訴えてもたかが知れてるので、喋れなくする理由は2だと思ってます。

信じてもらえるか期待してない、ではなぜ僕が被害説明をしてるかと言うと、話しかけるキッカケ作りでもあるし、危ない人間だと思われない為、相手を怒らせる気持ちは無い、などです。
2の僕の人物像を知ってもらう為ですね。
「手の込んだ言い訳を・・・」と、最初からそう思われるだろうという気持ちでやってます。

もともと無口だったのですが、このような被害に遭ってるので、口で説明するしかないとここ数ヶ月、積極的に人に近づいて話しかけることを意識して行ってきました。
「音声送信」も「強制的に表情をコントロールさせられる」被害も、僕が無口でいたから効果があったわけです。それがベラベラ喋るようになったので、今まで通用していた攻撃の効果が薄れるのを警戒しているのだと思います。

今日は非常に珍しく、途中から息苦しさが消え、頭の朦朧感が消え、本来の正常な身体に戻った。
スムーズに動けるようになったので、二名の方に近づき話しかける。その後直ぐに、これまでと同様に頭が朦朧として呼吸が苦しく動くのが精一杯の状態に戻る。
「喋らせない」という、ハイテクストーカーの強い気持ちが伝わった。



・呼吸困難で喋れない理由
呼吸困難被害は他の被害者でも報告があります。しかし喋れなくなる程のものではないと思います。
また過去に僕は「窒息しそうになる」と表現してますが「大袈裟ではないか?」と思われる被害者もいるかもしれません。偽被害者だと思われるのが心配なので説明しておきます。

実は呼吸を楽にする方法はあるのです。苦しいのに違いありませんが、喋れないという程ではないです。「表情のコントロール被害」は他の被害者の被害報告からは見当たりませんが、これが原因です。

呼吸困難時に強制的に作られる表情に抵抗すると、例えばしかめ面にさせれてる時にしかめないようにすると息苦しさが一段階強くなります。相当苦しく行動不能になります。なので強制表情に抵抗しないでいれば、何とか耐えられるレベルの呼吸困難に落ち着きます。

しかし残念なことに、これが脳を攻撃されることによって不可能になってしまいました。と、詳しく書く必要はない、と思い始めましたので、以上w
(加害者側に情報を与える形になり後悔したことが何度かあるので。またこの辺が思考盗聴を信じきれてない理由になってます。被害を訴える方を疑ってる訳ではないのですが。)



今、ブログを更新し始めたら近所の加害者が騒ぎ始めた。こんなちっぽけなブログでも、彼らの活動に影響を与えるのだろうか?

年内には公になる?

昨日も記したように「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」が行っている街頭活動や要望書の
提出に対する文書による返答がすでに3カ所から戻ってきている。警察庁、総理府、衆議院議長が
所属する部門。いずれにせよ警察庁と総理府から返答が来たということは基本的には政府全体に
話が伝わることには間違いなく。これは時間の問題でしょうと、会長自身話しておられた。
恐らく近いうちには「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」から正式にその旨についての発表が
HP上であるに違いないので、被害者の皆さんはその事実を足がかりに堂々と被害者として警察へ
行くことができるようになるだろう。少なくとも年内にはこういう事態が発生しているということが
公になることはほぼ確実となったようである。



しかし、世の中の状況が変わらないという事はあり得ないと思う。
テクノロジー犯罪被害ネットワークが出した要望書に対する返答が来たと言う話も聞いている。
警察庁と総理府であり、その内容は真摯に受け止めます、のような事らしく直接被害の解明や
撲滅に繋がるとは思えないが、確かに受け取りましたという証拠にはなるので希望が持てるのではないかと思う。



テクノロジー犯罪被害ネットワーク宛てに来た「要望書に対する回答」は三箇所からだそうで
各都道府県の警察所に連絡が行く事になっているらしい

テクノロジー犯罪被害ネットワーク宛て来た返事はすべて文章であるのでいずれそれが
インターネット上に公開されることを望む。そうすれば被害者は正正堂堂と警察に行けるようになる。
電磁波による無差別テロの被害者ですと言えるようになる。


だそうです。

少なくとも年内にはこういう事態が発生しているということが公になることはほぼ確実となったようである。
これは本当なのだろうか?まあ年内には確実に分かる訳だ。でもあまり期待しないで待つことにしよう。期待していて変わらないとショックが大きいし。

※リンク先のサイトは前頁を読んだ訳ではなく、サイトが信頼できるもなのかどうかは各自で判断して下さい。

被害説明チラシを受け取って頂きブログを見てくださった方へ

こんな状態なので最近は自分の被害の一例を書いた紙を、様子がおかしいなと感じた方数名に、職場やお店で渡してまわってます。

口で説明すれば良いのに、と思われる方もいるでしょう。僕も最初はそのつもりだったのですが、上記の理由で動くことが出来ず、被害を書いた紙を渡す手段を選択しました。

上司の方に「貴方の一番悪いことは喋らないこと」と注意された。僕も怒られるのは嫌ですから喋りたいです。喋って説明したいんですが、喋れないんです。どうかお許しください。

あと被害に興味を持って頂いた方は、僕のブログは被害一覧以外は読まなくても結構です。意味不明な文章で被害の信憑性を無くす恐れがありますw

サイドバーのリンクにある被害者の方のサイトは、僕自身で信頼できると判断したものです。できればこちらの方を読んで頂くと幸いです。

「信頼できる」と言いますのは、集団ストーカー、電磁波被害サイトの中に、これらを執拗に否定をしたり、わざと精神がおかしい人物を装って被害者を名乗り、被害の信憑性を無くそうとする偽被害者が公開しているサイトやブログが多数存在するからです。
プロフィール

HK

Author:HK
神奈川県在住
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。


電磁波犯罪による身体被害
(管理人の場合)


集団ストーカー被害を綴る(旧ブログ)


kalmiahorizon@gmail.com

リンク
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。